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自分を知る!世界の殿方達とすべて女性達に贈る!

Genden-TukuRich®︎の世界へようこそ!VOL.26

自分を知る!

自分は何の為に生まれてきたのかを

ずっと問い続けてきた。

いつも何かに追われて生きていた

心に汗かいて

トップを目指すんだ!

経営者になるんだ!

ビッグになるんだ!

素晴らしい仕事をしないといけないんだ!

どんだけ自分を追い込んで

どんだけ自分を虐めて来たのだろう

地位も名誉も財産も墓場には持って行けない!

我の使命とは!

やっと、自分が死ぬまでやり続けることが見えてきた。

何の為に都会へ出来たのか?

振り返ってみた。

忘れていた!こんな好きなことを。。

大富豪になること?

出世すること?

社長になること?

起業すること?

有名になること?

全て違っていた。。

金がなければ生活ができない uTuTu^^(現在)??

人に雇われ給料をもらって生き抜く uTuTu^^(現在)??

起業して食べて行くお金を稼ぐ uTuTu^^(現在)??

大富豪になり自由に暮らす uTuTu^^(現在)??

社長になって自由に考える時間も捨てる uTuTu^^(現在)??

有名になり自由を奪われる uTuTu^^(現在)??

どれも違う。。。

この使命はとんでも無い生き方である。

全てを捨て去り使命に生きていくのだから。。。

みんなが共感して喜んでくれるブログを書こう!

みんなが共感して喜んでくれる曲を書こう!

みんなが共感して喜んでくれる物を作ろう!

『我は、自分が創造してものを世界に広げてみんなに共感し役立ててもらうことだ』

我のuTuTu^^には

・BLOG・・Genden-TukuRich®️の世界へようこそ!!https://www.ututu.net / (同NET)

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・Shop・・RetoroーRomanーClub(未公開近日アップします。)

共感してもらえる世界がある。

日常の生きる平凡な世界!なんて美しいんだろう。

人は何故”もうちょっと”と言って欲張って生きる為に

幸福になり損ねている』んじゃ無いだろうか?

”もうちょっと”を諦められれば、もっと違った美しい世界が見えて来ると思う。

自分を追い込まないで解放してあげて欲しい。

そうすれば、もっと幸福に、

楽になれると思う。

自分らしく!

背伸びせず!

マイペースで!

”もうちょっと”を捨ててしまおう!”

“解放してあげて!”

さあ、使命の世界へ

皆さんもこの世に生まれた使命を思い出して

楽しく歩いていきましょう。

共に前へ。uTuTu(現実)へ!!

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世界の殿方!とすべての女性達に贈る!図書館巡り

Genden-TukuRich®︎の世界へようこそ!VOL.22

この前、久しぶりに図書館へ

行って来た。

この地域で4層ある最大の図書館だ!

何を借りようかとかないノープランで行ってみたが

とんでもない書物の量に舌を巻いた!

レトロの写真や歴史、時代を探って見たくなりペリー来航から開港時代の写真などを見てみた。

目に止まったのが「浜のメリーさん」だった!

伊勢佐木町に実在した人物の物語りだ!

歳をとっても現役で外人相手の娼婦をやり続けた人だ!

伊勢佐木町はジャズが似合う!

メリーさんも若い頃はこの界隈で

娼婦としてブィブィ言わしていたようだ!

その頃の光景が目に浮かぶ!

音楽シーンにとってはアメリカかぶれの

良い時代である。

浜のメリーさんに一度だけ伊勢佐木町の入り口で見かけた事がある!

もうかなりの歳で顔は真っ白な化粧でマドマーゼル風なレース調の全身白のスタイルで日傘も白だった!

気品高いイメージを受けた事を

覚えている!

知人に聞くと「浜のメリーさん」だと伺った

あのインパクトは長年たった今でも記憶している

そうした経緯からこの図書館で見てみたかった。

内容は写真をメインにプライベートを追いかけた作品である。

「浜のメリーさん」は住処を持っておらず伊勢佐木町近くのビルの階段の踊り場みたいな所で寝泊まりしている様だった。

さすがにお客は取っていない。

外人客も減り、歳を経たのもある理由である。

伊勢佐木町の雰囲気がしっかりと出ている

作品であった。

図書館の階を変えて小説を探した。

小生は販売書店で本を選ぶ時、いつも直感で決める。

棚をザッとみてタイトルとジャケットをみて直感で本を取り上げる。

「目次」から流し読み、「はじめに」を読み「後書き」を読む

そして本題に入る。

大事なのは本題を読み始めて

すうっと内容に溶け込めるかが

大事だ!

ふと、目に止まったのが

「コーヒーブルーズ」であった。

小路幸也さんの作品である。

タイトルが気に入り目に止まった

出だしはコーヒーの香り漂う店内だったか!

これだけで次の展開が気になる!

まっ!いつも小生の本選びはこんな感じの直感で選んだ物が家の本棚に並ぶ事になるのだ。

小生の図書館巡りも時間が来たので

この辺で終わりにしよう!

コーヒーブルーズの事は近い未来に書こうと思う。

最後まで見て頂きありがとうございました!

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はいからさんが通る!rétroロマン  世界の殿方!とすべての女性達に贈る!

Genden-TukuRich®︎の世界へようこそ!VOL.19

はいからさんが通る!rétroロマン

何故だろう?自分でも分からないが

『ハイカラさんが通る!』と言う少女コミックに

ハマったことがある。

当事、アニメにもなり話題になった。

少女マンガなので当然恋愛物になる。

それだけでは小生ハマることは

なかったであろう。

大正浪漫文化

時代は大正ロマンが栄えた時代

貴族たちが社交ダンスにハマり

栄えた時代

そんな背景の中、イケメン陸軍少尉と

ヤンチャ姫の様な女の子が暴れながら

陸軍少尉の恋にハマっていく物語だ。

作家 大和和紀さんが書き下ろした作品だ。

小生は初めはアニメの方から楽しまさせて頂いた。

その後少女コミックで読み返したという具合だ。

小生にとってこの時代背景が堪らなく好きである。

西欧文化と大和文化が融合している。

袴姿の女のコ(今で言う女子大生?)が

西洋から入って来た自転車にって

颯爽とレンガ造りの西欧の建物の間を

走り抜けて行くのが堪らなく好きである。

前世はこの時代に生きていたのかと思えるくらいだ!!

西洋館

立派なお屋敷に住みお手伝いさんも居て

階段が両方から上がれる様な作りの洋館

大正ロマン!!万歳と言いたい。

ハイカラさんが来ている服も和と洋が融合し合っている。

大正浪漫が漂う色の

パープル、ピンク、そこに差し色のグリーンが入ってくる。

柄も格子が使われて洒落ている。

小物も帽子やポッシェット、手袋など身につけ

正に現代ファッションの先駆けである。

色んな要素が重なり

この『ハイカラさんが通る』にハマってしまった。

皆様もタイムトリップしてみては如何だろうか?

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